医学部予備校のおかげで無事に合格

模擬試験でモチベーションを維持できた

後で知ったのですが、アドバイザーは大学受験に詳しいわけではなく、大卒ではない人もいたようです。
ですが、熱心に私のことを支えてくれるため、大学受験にとても詳しい人だとばかり思っていました。
志望校を伝えると、次にあった時には志望校の資料をたくさん持ってきてくれたこともあります。
もう一つモチベーションを維持することができたのは、模擬試験でした。
数万人が受ける模擬試験だったため、その結果もかなり正確だったはずです。
春にはC判定だった模擬試験の結果は、9月にはB判定に上がっていました。
普通に考えれば次はA判定になりそうですが、11月の模試で再びC判定に戻ってしまいます。
さすがにその時は焦りましたが、判定が落ちた原因は、現役生が部活をやめて本腰を入れてきたからです。
相対的に実力は落ちましたが、絶対的には実力が落ちていないことがわかった私は、むしろモチベーションを上げて取り組むようになりました。
最後の模擬試験では再びB判定に戻り、自信を持って取り組むことができるようになります。
結果は無事に合格でしたが、合格以上に得たものは多いと感じています。

予備校で全然喋れんし、全員医学部か東大京大志望に見えてなんか毎日しんどいけど、文字力終わったのツイートにたくさんいいねしてもらえてて涙が出そうになりました…みんなすき……

がんばります
次なんしようかな

— こうろき あゆみ (@Rocky_219_aK) 2018年4月9日

初めて受けた模試の結果はE判定 : 医学部専門の予備校に通うことにした : 模擬試験でモチベーションを維持できた

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